ひねくれていて、世の中生きていくのは大変そうだと思われていました。

アットホーム留学プロデューサー
サンシャインマキです。

「マキならこれ、
どっちを選ぶ?」


今朝の新聞広告を見て、
答えにつまった
母から質問をされました。

スクリーンショット 2022-01-19 18.50.35.png

わたしの答えは、、


「どうにかして
5人を救う方法しか考えない。

だからAでもBでもなく
中間で止める!」

それに対して
母からこんなリアクションが
かえってきました。

▼▼

「えーーー、だって


AかBかって言われたら
それだけしか
答えちゃいけないって
思うのよ。

だけど人の命。


選べないから
答えられなかったのよね。


時間かけても答えられない。

AとB以外に
選択肢を作るとか
想像すらしなかった。


マキは小さい頃から
そうだった。

この子は・・

いつも人とは違う
考えを持っていて


“ひねくれてる子だ。
世の中生きていくのは
大変そうだって、
生きにくい子になる”
って思ってた。


実際先生にたてついて
バツをもらったことも
いっぱいあったねぇ。


だけどそれは・・

答えに疑問があるから
自分の納得いく答えを
出してたのね。

マキみたいな子が
いっぱいいたら

(このトロッコの6人のように)
世界が逆に
救われるのね。


おそらく今マキがいる
起業の世界は
そういう人たちの集まり。

だから、楽しいんだろうね。


もー、わかっちゃったわよ。
パパにも聞いてみよー!」

▲▲
こんな話を
母とする日が来るとは
思っても見ませんでした。

母からはよく
「大変な子」
言われていました。

そして
悪気はなくとも


「ひねくれてる」
「素直じゃない」

とも
言われてきましたが・・


なんか、、
ようやく、
41年目にして


母にわたしという人間を
少し理解してもらえた
気がしたんです。

より良い答えを自分なりに
考えて、決断して、
動いていく力が
問われる時代


「こんな考え方できないかな?」
「本当に、この答えしか
ないのかな?」


正解一つにこだわらず
親子でこんなオープンな会話が
日々できるようになったら
日本は大きく変わるはず。

私は今日のような話を、
30年前、母と・・
先生と・・
したかったな。

だけど、今、
娘とならできる。

そして、こんな会話を
できる親子も
日本全国に
増やすこともできる。

愛ある親子の英会話
アットホーム留学が目指すのは


答えを教えこまず
子どもたちの考えを否定せず
伝えた意見やアイデアを
認めながら

親子の会話で
伸ばすこと


一人の力は
小さい、けれど

一人でも
多くの親子にその楽しさと
無限の可能性、
そこに広がる感動に
出会って欲しくて・・

アットホーム留学
ティーチャーたちと
一丸となって
届けています。

あなたも、
私たちと一緒に

正解が1つではない
親や先生が言うことが
絶対ではない

子どもの発想や考える力を
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