親子の英会話で子どもたちの英語力がぐんと伸びる! 考える力, 調べる力, 伝える力, しつもん力, アイデア力も同時に身につく「教えない教育」に向けた新しい英語楽習

「しつもん力」セミナー 創始者マキのブログ

子どもがまちがった英語を話していたらどうしますか?

更新日:

子どもがまちがった
英語を話していたら
どうしますか?

 

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など、
子どもの英語への対応について

アットホーム留学個別相談
相談されることが

とっても多いです。

 

間違っているのは
直さなければ
テストならバツになる
 

だから
良かれと思って思わず

 

「まちがってるよ」
「そうじゃないよ」
って
正していませんか?

 

アットホーム留学の
しつもん力セミナー
ご受講のママたちには

 

毎週会話の記録を
送っていただいています。

 

日本全国どこを探しても

アットホーム留学でしか
やっていない

「子育て英会話メソッド」
を軸にした
添削をしていますが、

大事にしている一つが

この会話をした時の
ゴールってなんだったのかと
を考えるということ
 
 
楽しく親子で会話すること

英語にチャレンジできる
環境を作ること  
 
そのがんばりを
認めてあげること

その時の子ども目線で
どんな想いで英語を
使ってみたのかなって
想像していきます。

 

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チャレンジして
英語を間違っちゃうこと
大人でもあることです。

その度にまちがいを
良かれと思って

何気なく、悪気なく
正してしまうと、

子どもたちは

もう英語チャレンジしたくない・・
会話もしたくない・・

何百とそういう事例を
見てきました。

 

このように、

会話のゴール(目的)から外れて
一つ一つ正してしまうと

いつまでも点の問題を
解決することになってしまう。

本当は、

毎日の生活の中で

子どもが英語を楽しむ機会も
会話を続ける機会も

いっぱいあるのに
毎日がもったいないですよ!

 

皆さんはどうでしょうか?

 

 

そのような場合に、

アットホーム留学の
しつもん力セミナーでは

正すよりも
チャレンジを応援する声かけ

会話を楽しむ流れを

具体的にお伝えしています。

 

例えば、しつもん力セミナー
受講生のMさん

以前は、たとえば

I can be dance!
と言ってた子どもに

「違うよ、I can dance!」
って正したことで

 

もう英語いや!
と拒否されていましたが

今なら

I can be dance!
って子どもが言ったら

「うわぁ英語で言えたね!
Good job!
他には何ができるー?」

 

なんて会話を
続けることができます。

 

子どもに英語を
チャレンジできる機会を、

 

会話を楽しむ機会を
作りたいと思ってる方は

ぜひ、
取り入れてみてくださいね!

とはいえ・・

間違ったまま
覚えてほしくない。

 

この想いも、
消えないですよね? 

 
実はこの問題も
スッキリ解決できるのが
「子育て英会話メソッド」なんです。

 

セミナー生には添削の度に
その秘訣を、
実際の
会話の実例を通して
お渡ししています。
 
 
知りたい方は
「アットホーム留学個別相談」
でお伝えしますね。

今は個別相談の
募集していませんが

メルマガで真っ先に
ご案内しますので

毎回チェックしてお待ちください♡

では、
明日21時のメルマガで
またお会いしましょう。

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